Q&A

  FAQ

Q&A

初めてフリーエンジニアになる方へ

社員からフリーエンジニアに転身すると生活が不安定になりますか?

「安定」という定義にもよりますが、『今まで以上に頑張ると決めている』という覚悟があるならば、収入は安定し、むしろほとんどの方が上がるはずです。
ただし、プロとして絶対に今までより稼ぐと心に決め、
A)安すぎる案件は受けないようにする。
(※自分のスキルを磨ける自己投資案件の場合を除く)
B)仕事を切らさないように努力する。
という2点が非常に重要で、それさえできれば収入が厳しいという不安定な生活を送ることは、ほぼありえないかと思われます。

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どのくらい経験を積めばフリーエンジニアになれますか?

ここまでやらないとフリーエンジニアにはなれない、というのはありませんが正社員として2~3年の経験を経た後にフリーになる方が多いようです。

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リーになるかまだ迷っているのですが、登録して話を聞くことは可能ですか?

はい、もちろん可能です。「フリーランスに実際なるかまだ決めてない」という方も、ぜひご登録下さい。そのときそのときの時代のニーズやメリット・デメリットなど色々とお話できるかと思います。後々に役に立つように情報提供致します。

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参画・案件について

掲載されている案件はすぐに応募可能ですか?

掲載開始から時間が経過し、クローズしてしまっている可能性もあります。 案件は日々掲載していますので、ご興味のある案件がございましたらぜひ一度ご応募下さい。また他にも非公開求人や「たった今受注した案件」もあります。一度ご登録頂き、ご要望を聞かせて頂ければ条件に合った情報をお伝え致します。

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エントリーした案件以外では、どれくらいの案件をご紹介頂けますか?

1人平均5件ほどご紹介をさせて頂き、ご納得を頂いているケースが多いです。多い人は、20件ほどご紹介する場合もあります。 件数というよりは、案件の質だと認識しておりますので、ご自身のイメージに近いものを厳選してご紹介するよう意識して おります。

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取り扱っている案件はどのようなものですか?

取り扱いしている案件の種類は幅広いです。 最近だとJavaやPHPを使用したWebアプリケーションが増えている傾向がありますが、基本的には幅広く網羅できております。 金融、通信、流通、小売といった業種の大規模システムからBtoCサービス提供しているベンチャー企業の参画案件も取り扱っております。開発案件が多いですが、それだけでなくDB系・インフラ系・ネットワーク系案件も取り扱っております。 ご希望をおっしゃって頂ければご用意できます。

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非公開求人とは何ですか?こちらにもありますか?

非公開求人とは、取引先企業の新規事業や新商品開発など機密情報を含んだものであり、サイト上で一般公開することができません。当社にも多数の非公開求人があります。担当営業から直接ご紹介させて頂きますので、非公開求人の内容を直接担当にお問い合わせ下さい。

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仕事を切らさず、案件をご紹介頂くことは可能ですか?

プロジェクトが終了する1ヶ月前位から、当社のキャリアコンサルタントから次の案件のご紹介致します。 間を空けないことで収入が安定するよう、きちんとサポートさせて頂きます。

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フリーランスとしてスキルアップをしていくことは可能ですか?

もちろんです。むしろ仕事を選択するのが自由になるため、 フリーランスとしての方がスキルアップができる可能性が高いです。

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持ち帰り案件(SOHO)を希望しているのですが、可能ですか?

可能なものもありますが、非常に少ないです。昨今、企業はセキュリティやコンプライアンスに注力しており、外部からの作業をシャットアウトしているような状況です。

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登録~案件成約までの期間はどれくらいですか?

応募状況・市況感・スキルなどにもよりますが、登録~案件成約まで平均して10日程度を見て頂ければと思います。

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面談合格率(参画成約率)はどれくらいでしょうか?

1つの案件に対しての成約率はおよそ80%程度です。 中には、当社からのヒアリングの翌日に成約される方もいらっっしゃいます。

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支払い・社会保険・税務関連について

支払いサイトを教えて下さい。

案件によって異なります。通常30日(月末締めの翌月末支払い)か60日(月末締めの翌々月末支払い)になります。先払い制度も実施していますので、ご利用希望の場合は担当までご相談下さい。

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社会保険はどのようにすればいいですか?

正社員としてご就労される場合は、当然就労先が全て行います。 フリーエンジニアとしてご就労されるは、ご自身で国民年金及び国民健康保険に加入して頂く必要があります。

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税務申告はどのようにすればいいですか?

税理士に業務を依頼する場合と、全てご自身で申告を行う場合があります。 まず、いずれのパターンにおいても、個人事業主の場合青色申告を行います。 (白色申告もありますが、節税観点から青色申告の方が良いです)その後、1年間の収支を確定申告し、納税額を税務署に申告納税します。 そのため、月々の収支を管理する必要があります。
◆税理士に依頼する場合、月々・決算時共に煩わしい申告処理の大半を請け負ってもらうことができます。最近では、顧問料月額1万円を切る税理士事務所も増えてきており、本業に専念するために、税理士を利用するフリーランスも増えてきています。ただし、もちろん丸投げは好ましくありません。 税務の知識を少しずつ理解しながら、ご自身で節税対策を行い、税理士を利用するのが良いです。
◆ご自身で申告を行う場合、まず確定申告書の入手から行いましょう。 確定申告書は最寄の税務署に行くか、国税庁のHPから入手が可能です。 青色申告をしておけば、時期が来れば確定申告書は管轄税務署から送られてくるはずです。月々の収支の管理は会計ソフトを利用する方が多いです。 「支出」に関してが非常に重要ですが、何が経費にあたるのかなど、不明点に関して何度でも管轄税務署か国税庁に問い合わせされることをオススメします。 実際の申告方法は、国税庁のHPに確定申告の作成コーナーがあったり、電子納付(e-TAX)などの方法もあります。申告方法に関しても、少しでも不明点があれば、何度でも管轄税務署か国税庁に問い合わせされることをオススメします。

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ご参画までの流れ